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本当に信じる者は救われるのか?

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本当に信じる者は救われるのか?

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こんにちは、hirock884です。

かなり久々の更新となります。今年に入ってから環境がガラリと変わり、

皆さんへお伝えできるようなインプットができてませんでした。

 

今後は「毎日」は厳しいですが、ちょくちょく更新していきたいと思います。

 

さて本題。

「本当に信じる者は救われるのか?」

 

ということなんですが、私の意見は「救われる」です。

 

厳密に言うと「必然的に信じた者が得られる」という解釈です。

 

というのも人は誰しも「信念(ブリーフシステム)」というのがあります。

「サラリーマンで定年まで勤めるのがベストなんだ!起業するなんてやつはばかだ」という

信念でずっと会社員を続けている方もいますし、

 

「今時、会社勤めなんで危ない。これからは情報発信して独立するべきだ」という

人もいますよね。

 

これはどちらも正しくて、間違っていません。

「本人がこれでいい」と思えればそれが正しいのです。

 

そもそもこの信念は

・誰かが吹き込んだ

・誰かに人々の前で罵られたから

というような「他人の言葉を受け入れた」ことによって形成されています。

 

外部の言葉に翻弄され、生み出されたのがあなたの信念(ブリーフ)なのです。

 

それが親だったのか?

友達だったのか?

学校の先生や会社の先輩なのかはわかりませんが、

 

人は少なからず「影響」を受けています。

 

もしあなたがその影響に対して嫌な感情などを持っているなら、

信念を変える必要があります。

なぜかというと、私たちの行動はこの「信念」が規定しているからです。

 

そして、何かを達成するかはほとんどの場合、何を信じるかによって

決まります。

あなたが信じたいことに対して素直になり、心の底から思えるようになれば

今まであったあなたの「信念」は変わってきます。

 

 

信念を変える2つの方法

 

1:人生のゴールを設定すること

2:ビジョンを描くこと

 

 

この2つです。

自己啓発系の本で聞くようなビジョンとはゴールという言葉、

これは単純に

「あなたが想像出来ないようなこと」という言葉に集約されます。

 

今のあなたが想像できることは確実成し遂げることができます。

それが今すぐか何年かかるかわかりませんが、

私たちの理想はおそらく「想像出来ない」ような場所にあるはずです。

 

だから、今「〜〜になりたい」というのは

<他人の言葉を受け入れてきて作られた信念によるもの>の可能性がある

ということです。

 

それはあなたの本当のゴール(理想)ではない可能性が高いのです。

 

では、この2つの方法でポイントとしてもらいたいのは

「全く想像出来ないようなストーリー」を描くこと。

大げさな例でいうと

「俺(私)は総理大臣になる!」というような内容です。

 

難しく考える必要はありません。

 

その内容を想い続けると自然にそれまでの道のりがあなたの前に現れ始めることでしょう。

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

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