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【コラム】他人の視線を気にする時代は終わった

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【コラム】他人の視線を気にする時代は終わった

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どうも、@hirock884です。

「自分のレールを敷いたもん勝ち」です。

「レール」ってあのレール?と思った方。
そう、そのレールです。
自分でそのレールの敷いて行った方が、人生は有利に働きます。

 

なぜ自分のレールを敷く必要があるのか?

ここで言う「レール」とは、「新しい価値観」「アート(自分らしさ)」

自分がいいね!」と思ったものを
それを知らない多くの人へ広める、道しるべを出してあげる、というもの。

 

当ブログで何度も言っていますが、「人生は発信したもん勝ち」です。

自分が主張したい内容について、Facebook・Twitterや何でも
発信して行きましょう。

そうすると、あなたはその分野でリーダーになります。
自分で選択して下した決断に、責任を持つ事になり、

ついて来てくれるフォロワーはあなたにとって
かけがえのない、「仲間」となるんです。

それが、「自分のレールを敷く」という事です。

成し遂げたい目標、なりたい状態になる為に「仲間の存在」は不可欠です。

一人では限界があります。

何かを成し遂げるにはレールを自ら敷いて、踊り続けましょう。

そうする事で、「確固たる自信」と「自分の人生をコントロール」する事が出来ます。

他人に振り回されたくない、他人の視線が気になるのは「自分」に自信がないから。

だから、自分が好きな事・趣味で”レール”を敷いて行く事で自信が持てるようになります。

 

”共感出来るかどうか”

 

ふとしたタイミングで、人との出会いで「共感出来る」何かに遭遇する事があります。

自分の探していたものに出会った時、直感で感じたりしますよね。

その何かに共感して「フォロワー」になる事があるでしょう。

それは決して悪い事ではありません。
誰かの主張に対して、自分が「共感」出来たり、ついて行きたいと
思うのであれば、それは自分の心の声に従った行動だからです。

一昔前は、
「良い学校に行けば、一生安泰、良い会社に入れれば幸せになれる」
という価値観が一般的でした。

これは”一方的な幸せの押し付け”

特に高度成長期は、レールを敷いた人がいて、それに付いて行く人がいました。

この時までは敷いた人とついて行く人、双方の利益が合致していたから、

共感出来なくても、成り立っていました。

 

ですが、今は違います。
そのレールを敷いた人(自ら発信する人)は得をする構造になっていますが、
それを歩いた人が最終的に幸せにたどり着けるかという保証は、正直なところありません。

モノ・情報が溢れ、幸せに対する価値観が多様化しているからなんです。

同じレールを歩む人でも、成功する人とそうじゃない人が生まれてきます。

 

また、1世紀続く産業化によって、「標準化」され、

「労働者を減らす」仕組みがほぼ完成しつつあります。

 そう、産業化社会は既に機能しないところまで来ているんです。

次は「つながりの経済」です。

これは、人間力で「いなくなると寂しい」と思われるような存在によって、

コミュニティを形成していく社会のことをいいます。

 

ここで抑えてほしいのは「自分が共感出来るかどうか」
自分にとってそれがどのような”メリット”があるか?
自分はそれをやってみたいのか?
自分だけでなく、周りの仲間が分かち合えるのか?

これが誰かのレールを歩む時のポイントです。

 

自分の心が納得したのであれば、突き進む事が出来ます。

納得していないで進むのと訳が違います。

取って替えられる人にならない為にも、自分の意思に基づいた行動が必要になります。

それには「リーダー」も「フォロワー」も関係ありません。

誰かの視線を気にする時代はとうに終わりました。

それが自分らしさと言うものでしょう。

 

まとめ

・自分で情報発信出来るなら、やるべし
・誰かのフォロワーになるなら、「共感出来るか?」と問いかける
・歩んでいる”レール”が必ずしも自分に合っているとは限らないが、
 歩み続ける勇気も大切

いかがでしたでしょうか。
こうして考えてみると、すごくシンプルな事ばかりですよね。
ぜひ試してみて下さい。

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