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他人の意見を参考にしたい時に押さえておきたい3つのポイント

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他人の意見を参考にしたい時に押さえておきたい3つのポイント

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今回は「他人の意見・評価」についてです。

この記事を読む事によって、第三者の評価を気にする事なく
自分を表現する事ができ、なおかつ振り回される事が
なくなる事が出来ますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

 

他人の意見・評価を聞くときは、
 理想の状態になっている人を選ぶ

 

 

「他人の意見」

誰もがいつもこれを気にしているのではないでしょうか?

 

「自分はどう思われているのだろう?」
「変な風に思われていないかな?」
「よく思われたい」

 

他人のフィルターからしか自分を評価出来ないのは間違っています。

それは十人十色の意見があって、人それぞれ違いますよね。
10人中2人は必ずと言っていいほど、あなたは批判される事になるのは

統計学上証明されています。

 

また別の2人はあなたを応援してくれるでしょう。
その他の6人は何とも思っていない。

これを「2・6・2の法則」といいます。

他人の意見はその人のフィルターを通して発言しているのでそれぞれ言う事が違うのです。

 

だったら、自分が知りたい事・意見を聞きたい事を知っている
もしくはその状態に成っている人から意見を聞いた方が
確実ではないでしょうか。

 

 

意見を問う時に押さえておきたいポイント

 

 

 

Step①
「自分がどういう人間になりたいか」を選んでおく事。

Step②
「否定的な意見・評価はつきもの」

Step③
「周囲の人々は、新しいものではなく、周りの人々の評価に追従する」

 

まずStep①「自分がどういう人間になりたいか」を選んでおく

無差別に聞き回るものではなく、”軸”を決めてから絞ってみることをオススメします。
決めておけば、理想の人間にフォーカスする事が出来るからです。
同じようなベクトルの人間同士は惹かれ合うのです。

 

Step②「否定的な意見・評価はつきもの」

人は10の肯定的な評価があったとしても、たった一つの否定的な
コメントを大きく捉えてしまいがちです。

自分がしたい事についてコメントを求めているのに、それでは本末転倒ですよね。

否定的なレビューは必ずついて廻りますが、やりたい事をやるためにも
気にするのはやめましょう。時間の無駄です。

 

Step③「周囲の人々は、新しいものではなく、周りの人々の評価に追従する」

みんなが「いい」というものに人は「いい」と言ってしまいがちです。

例えば、ハリッポッターシリーズ。
今ほど人気がなかった最初に魅了されたファン達は、
J・K・ローリングの作品の虜になりました。

 

その後一億人とされる読者たちは、無名時代の作者が書いた本ではなく、
”社会現象になったから”作品に興味をもったんです。

 

多くの人からいいと言われるようなものにしていくのはかなりの労力と時間を要します。
いいと言ってもらえるファンの心を動かすアートを作る事が

 

あなたの味方でもあるのです。

まだ多くの人に「いいね」と言ってもらえていないのであれば、
まだ評価されるレベルではないと考えましょう。

 

 

 

【まとめ:3つのポイントを習得するために】

 

 

①自分のやりたい事などを実際にやってみて、考えてみよう
②続けて出来るのであれば、周りの意見を気にする事なくやり続けよう
③①②を経て、さらなるレベルアップの為に身近の理想の人間にアドバイスを求めてみよう

 

何かを人に聞いてばかりなのも問題です。
まずはやってみて、困って仕方がない時に助けを求めてみましょう。

 

その際はそれを習得している・知識のある人間に聞く事をオススメします。
これらをやっておけば、振り回されたり、他人の評価を気にしたりすることなく

やり続ける事が出来ますよね。

ぜひ参考にしてみて下さい。

 

最後まで読んで下さってありがとうございました。

 

 

(*トップ画像はこちらからお借りしました)

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